|
|
|
|
2026
05,01
08:13 |
|
|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
2014
12,02
08:00 |
|
|
◆今年はアナ雪◆
毎年恒例のヒット商品を、月刊情報誌日経トレンディが「2014年ヒット商品ベスト30」を発表しました。 今年の1位は誰もが予想した通りアナ雪でした。2位も予想通り妖怪ウォッチ3位はUSJのウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッターが選ばれました。 今年は子供向け商品が強かったですね。我が家でも、アナ雪のCD、本、衣装など随分買わされました。 ちなみに、4位に日用品商品のジェルボール洗剤が選ばれました。 審査基準は、集計期間中(2013年10月から2014年9月まで)に発表された商品やサービスを「売れ行き」「新規性」「影響力」の3項目で、総合的に判定するそうです。 (なべ) ◆親睦会◆ 弊社は社内研修を年に3回実施し、例年年末の研修後に、一年の労をねぎらう為に、スタッフと社員が一同になって『忘年会』を行ってきました。 今年は今までの『忘年会』とは手法を変えて、『親睦会』を開催する予定です。 『親睦会』の内容としては、スタッフに楽しくリラックスをしていただく時間にするため、「お店を貸切」「飲食」「体験コーナー」などを計画しております。弊社専務が女性の起業家を支援していることもあり、企業家の皆さんに市場調査を兼ねてお店を出していただきます。 スタッフには、「今年は楽しい企画ですね」と言われ、嬉しさと同時に満足していただけるか、少々不安でもあります。 皆さんに満足していただける『親睦会』になるよう、事前準備を綿密にして成功できるよう頑張ります。 (空と海) ◆気◆ 私は季節の中で冬が大の苦手です。身体に力が入りいつも緊張状態で肩がこり、頭痛も慢性化しています。 何をやるにも気さえあれば乗り越えられる!!と、ある整体の先生に言われた事があります。 何とか気持ちだけでも‥‥と思い、自分がリラックスできる「レゲエ」「オルタナティブ」「パンク」「ヒップホップ」等々を聴いて気を保つようにしています。 しかし、気だけでは何ともならない事があるなぁと、実感中です。地球温暖化と騒がれていますが、やはり冬は堪えます。将来、温かい国で暮らせる事を夢見て。何とか今年の冬も乗り越えていこうと思います。 (こじこじ) ◆起業家に贈る260の言葉◆ 182・富士の高峰も一歩から。 日本一、高く美しい富士山も、一歩一歩歩いて登ります。歩かなければ頂上には到着できないのです。 少しづつ歩いて前進できればよいのです。起業家の皆さん、毎日一歩でいいので前に出ましょう。 (なべ) PR |
|
|
|
|
|
2014
11,25
08:00 |
|
|
◆儚い◆
アメリカの某大学が、『仲良しグループ』を対象に行った、研究結果のお話です。 『仲良しグループ』にマネーゲームをしてもらいます。何人かには勝つように、何人かには負けるように、意図的に仕組みます。当然、勝敗の差が露骨に広がります。 勝っていた人達は、どんどんゲームのお金が貯まるので、最初は信じられなくてよそよそしい態度をしていましたが、確信した辺りから態度を変化させるそうです。今まで『仲良しグループ』だったのに、勝っている人達は負けている人達に、急に高慢・横柄になるという結果が出たそうです。 別の『仲良しグループ』に、今度は数学のテストをしてもらいました。同じように何人かには問題が解き易く、何人かには解き難く仕組みます。問題が解き易い人達は、どんどん問題が解けるので、最初はよそよそしい態度をしていましたが、確信した辺りから、やはり態度を変化させたそうです。 このように、「自分は勝っている。」と確信した時から、人は人を見下すようになるそうです。今まで築き上げた信頼関係は、儚くも音を立てて崩れ落ちます。欲は程々にしないと、知らない間に大切な人を失いかねないと、考えさせられました。 (こじこじ) ◆ご褒美◆ 子供の頃、よく親にご褒美を貰うために、家の手伝いをしたりしていた記憶がありますが、大人になってご褒美という事がなくなり、その言葉を使う事すら久しぶりのような気がします。 なぜこんな話をしているのかというと、先日スタッフの方で、雰囲気も話し方も笑顔も、とても素敵な方ですが、仕事の事で落ち込んでいました。私は、次の日に会いに行きました。 その方は、仕事が混み合い気持ちに余裕がなくなり、普段は気にならない周りの方のちょっとした癖など、目についてしまって余計精神的に疲れてしまっていました。 仕事などで忙しい時は、心に余裕がなくなり、自分を追い込んでしまったりしがちですが、そういう時こそ、自分に「よく頑張った!」とご褒美をあげなくてはいけないのだと思います。 私も良く落ち込んだり、焦ってしまったりすることがあるのですが、甘いものを自分のご褒美に食べています。甘いものは食べ過ぎに注意ですが、自分を大切にしてあげることは大変良い事なので、ぜひ普段頑張っている自分に合ったご褒美をあげてみてください。 (空と海) ◆起業家に贈る260の言葉◆ 181・経営の勉強も仕事です。 起業家・経営者の方々で、経営の勉強をされている方は、以外にも少ない気がします。経営を勉強して売上げになるのかという方もいますが、いくら売上げが上がっても赤字の会社も多々あります。 経営という勉強も、仕事だと思えば勉強はできます。 (なべ) |
|
|
|
|
|
2014
11,18
08:00 |
|
|
◆グリーン営業・その後◆
先日、お世話になっている企業様より、大変嬉しいメールを頂きました。 内容は、弊社の『グリーン営業』でお届けした植物を、植え替えたとの事でした。春にお届けした植物が、お客様のお世話により、すくすくと成長したということなのでしょう。 企業様に訪問した時に、弊社がお届けした植物が受付に飾ってあると、とても嬉しい気持ちになります。さらに育ち具合を報告して頂けると、弊社の事まで大切にしていただいている気分になります。 今後もお客様とのコミュニケーションを大切に、『グリーン営業』を続けていきたいと思います。 (空と海) ◆11月の推薦図書・ハウスワイフ2.0・文藝春秋・エミリー マッチャー著◆ 『専業主婦の新しい形が増えている』という事例を、紹介している書籍です。 一昔前の専業主婦は、家事と子育てだけを当たり前のようにして、人付き合いは夫と子どもの関係くらいというようなイメージでした。しかし、インターネットなどが普及している現在は、日常の雑事や所感をブログなどで紹介することで、夫や子ども以外の新しいコミュニティーを持ったり、趣味をお金に変えることが可能になっているそうです。そのため、家事と育児をこなしながらも、専業主婦を楽しんでいるというのです。 日本でも、趣味でカメラをしていた専業主婦のブログから写真集が出たり、料理レシピ紹介ブログの人気が出て、料理研究家として活躍したりする人もいます。 専業主婦になりたくない理由の一つに、『自分の存在価値を感じにくい』というのが大きいように思います。たとえ有名にならなくても、収入にならなくても、誰かに「すごいね」って言われるだけで満足するのかもしれません。 日本でも若い世代には、このような傾向が増えているそうです。国をあげて進めている女性活用も、この本にヒントが隠されているのかもしれません。 (あん) ◆起業家に贈る260の言葉◆ 180・チャンスは自分でつかむしかありません。 世の中、全ての人にチャンスは平等に巡ってくると思います。自分が起業して、その事は強く意識するようになりました。 しかし、チャンスの神様は、チャンスが来ましたとは教えてくれません。チャンスを感じれないといけないのです。そのためには、普段の勉強が大切になります。 (なべ) |
|



