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2026
04,08
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2016
05,31
08:00 |
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◆梅雨の季節◆
梅雨の季節がちかづいて来ました。夏が近づき、気温が徐々に上がる中、雨が降ってじとじとしてあまりスッキリしない季節ですよね。 6月は特に連休もなく、雨のおかげで気分も下がり気味になる人が多いかもしれません。しかし、ご存知の方もいると思われますが、雨の降る音には人の脳波をアルファ波にする効果があるようです。 アルファ波は集中している時、リラックスしている時に表れる脳波で、雨音が自然と人の心を落ち着かせて、集中力をアップさせる効果があるそうです。 雨が続く今の時期は憂鬱になりがちですが、そんな雨でも自分にリラックス効果をもたらすものだと知れば、雨に対する意識も少し変わってくるかもしれないですね。 女性はもともと天気に左右されやすい部分もありますが、雨の日はお気に入りの傘でもさして、雨の音を聴きながら散歩してみるのもいいかもしれません。 (mash) ◆電通マン36人に教わった36通りの「鬼」気くばり・ホイチョイ・プロダクションズ・講談社α文庫◆ 気配りの仕方が、具体的に書いてあります。なかなか、気配りが出来る人が少なくなった昨今、このような本が求められるのでしょうか? 私が社会人になったころ、よく聞いた昭和のアナルログ的な気配りが、具体的に書いてあります。 「お詫びをメールだけですませない」「見送りタクシーは角を曲がるまで」「葬儀は最後まで参列する」「名刺は一字残らず読む」「稟議書の印は上司のより下にする」等々。 現在のビジネスにおいても、十分使えそうな気配りです。皆さんも、ぜひ読んでみて下さい。 (なべ) ◆起業家に贈る260の言葉◆ 260・「ありがとう 感謝の気持ちを持って頑張ろう」 最後まで読んでいただきありがとうございました。 この連載もちょうど5年です。今日が最終回です。起業家は感謝の気持ち「ありがとう」が大切です。 次回からは、夢実現の基礎トレーニングとしての話し、夢トレシリーズを書いていきます。 (なべ) PR |
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2016
05,24
08:00 |
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◆面倒くさがり屋◆
私は、面倒くさいことが大嫌いな「究極の面倒くさがり屋」です。一番嫌いな言葉は「二度手間」です。その性質のおかげで、いかに効率よく済ませるかを意識して、仕事をするようになりました。 「後々面倒なことになりそうな問題は、早めに対応する。」「何度も同じことを調べるのは面倒なので、今のうちにきちんとメモしておく。」「同じものを二度探すのは面倒なので、きちんとファイリングしておく。」「トラブルになってから対処法を探すのが面倒なので、今のうちに用意しておく。」‥などです。 大きな面倒を避けるため、小さいうちに面倒なことをやっつけてしまおうという考えです。「面倒だからそれすら嫌!」「考えるのすら面倒!」という方にはお勧めできませんが、それ以外の「面倒くさがり屋」の方はぜひ試してみて下さい。 (もみじ) ◆子どものうちに学ぶこと◆ 先日、子どもを学童に迎えに行ったところ、めずらしく大泣きしていました。理由を聞いたところ、上の学年の子がやるべきことをしていなかったことを注意したら、砂をかけられて目に入ったからだということでした。 先生はその子を叱って、うちの子に「正しいことをしたんだよ。また、そういうことがあったら注意してやってね。」と言いました。 確かにわが子には正しいことをして欲しい。でも、それだけでは、また同じことが起きると思いました。なぜその子は砂をかけたのか?よくよく聞けば、それほど話をしたこともない間柄だというのです。なるほど…と思いました。 子ども同士の小さな出来事のようですが、社会でも多くあることです。叱ったり注意したら、逆切れされるということはありませんか?それは、信頼関係ができていないからなのです。 本来の目的が、相手の間違った行為を正すことであれば、先に信頼関係を作る必要があります。それがなく、注意をしたり叱るのは、自分自身は正しいという単なる自己満足です。 特にうちの子は一人っ子なので、兄弟げんかなく育っています。ついつい正しいことを主張して、引かないところがあります。子どものうちにいろんな思いをして、人間関係を学んで欲しいと思います。 (あん) ◆起業家に贈る260の言葉◆ 259・どんな分野でも成功できる方程式です。 成功=マインド×ハビット×スキルマインドは心です。心は、夢、動機、感謝の気持ち、目的です。ハビットは習慣、スキルは能力です。 この公式で頑張れば、必ず成功できます。私はこの方程式で頑張っています。 (なべ) |
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2016
05,17
08:00 |
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◆新聞を読む◆
私が以前勤めていた会社では、毎日朝礼の時に社員が日替わりで、興味のある新聞の記事について発表していました。若い社員達にも「新聞に興味を持ってほしい!」という考えから、始まりました。 私自身、あまり新聞を読む習慣が無かったのですが、これがきっかけで新聞に対して興味を持つようになりました。 今はスマホやテレビでニュースを見ることが日常化していますが、音で聴くだけではなく、活字で読むことで印象に残りやすくなることも、あると思います。そして、今の世の中で起きていることに対して、疑問を持ったり、自分なりの意見を持つことが習慣化します。特に現代の若い人々には、とても大切な事だと、改めて思いました。 (mash) ◆新入社員に贈る言葉・プロ十訓◆ 4月に、ある会社にて新入社員研修の、講師をさせていただきました。内容は、現代ビジネスに求められる力として「創造力」「コミュニケーション力」「継続力」の話をしました。 さらには、自分の長所を伸ばして頑張るよう話をしました。 ちなみに、渡邉流、創造力を養うには、『知恵 = 知識 × 体験』を、沢山経験するしかないと思います。 後はまとめの話として、澤先生のプロ十訓を話しました。このメルマガで何回も書いていますが再度書きます。 プロ十訓・中小企業診断士 澤 芳美 1.プロとは仕事に情熱を持つ人である。 2.プロとは不可能を可能にする人である。 3.プロとは自分の仕事に誇りを持つ人である。 4.プロとは先を読んで仕事をする人である。 5.プロとは目標を持って仕事をする人である。 6.プロとは現状に満足しない人である。 7.プロとは結果に責任をもつ人である。 8.プロとはつねに全力投球をする人である。 9.プロとはあまえのない人である。 10.プロとは能力向上のために常に努力する人である。 (なべ) ◆起業家に贈る260の言葉◆ 258・「志は気の師」 どんな分野でも成功は、いつもやる気で頑張るしかないのではないでしょうか。このやる気を常に高めている事が、成功への導きです。 では、どうしたら高められるかと言いますと、本気の志を持つ事です。 (なべ) |
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