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2026
04,08
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2016
06,21
08:00 |
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◆プロなら休め◆
久しぶりに声帯炎になりました。声がカスカスで、聞き取りにくくなる病気です。ひどくなるとポリープになるそうです。 私の場合、もともとあるアレルギー鼻炎のところに、声の出しすぎが重なると発症するようです。花粉症も治まってきたので、気を抜いてマスクを外していたことも原因でした。1週間後に控えているセミナーのためにも、治さないわけにいきません。 地元で名医だと噂の耳鼻科で診てもらったところ、「声が元にもどるまで、絶対に声を出さないように。」ときつく言われました。人と話すことが仕事の私なので、それは無理だと言ったら、「本当のプロは休むんだよ。」とひとこと。 確かに、この先の仕事のことも考えたら、今、喉を休ませないと、ずっと話せなくなるかもしれません。先生に言われたとおり、できるだけ声をださずにいたところ、予定していたセミナーは、何とか終えることができました。 プロなら休め。本当にそのとおりだと思いました。 (あん) ◆6月の推薦図書・「暮らしの手帖」とわたし・大橋鎭子・暮らしの手帖社◆ 連続テレビ小説『とと姉ちゃん』のモチーフとなった本です。『暮しの手帖』創刊者の大橋鎭子氏の自伝です。 おさなくして父を亡くし、一家をささえながら生きて行く様子。家族のために高収入を得ようと起業を考えた様子。 戦後「女の人を元気にしたい」と、物やお金がなくとも、工夫と知恵とで暮らしをおしゃれに、豊かにできるアイデアを集めた、生活雑誌『暮しの手帖』を、花森安治氏ともに創刊された様子。さらには、自分の生きてきた様を書かれています。 激動の昭和を駆け抜けた、女性の物語です。 ちなみに、鎭子さんのお父さんは、岐阜県大垣市の方です。その事も本文に出てきます。 久しぶりに、一気読みした本です。女性いだけでなく多くの若い人に読んでいただきたい1冊です。 (なべ) ◆夢トレ50・3・人の話を最後までしっかり聞く◆ 夢を叶えるには、思いだけではできません。行動してもトレーニングが出来ていない人は、「骨折れ損のくたびれ儲け」の諺のようになってしまいます。 そのためには、夢を叶えるためのトレーニングを、実施していただきたいです。スポーツ選手が練習をするのと同じです。 <人の話を最後までしっかり聞く> 人の話を最後までしっかり聞く。一見普通に聞こえますが。実際は皆さんどうでしょうか。 以外に人の話って聞けないものです。特に自分が嫌だと思う上司、興味がないこと、したくない仕事の事など、いろいろあります。 人の話を最後までしっかり聞ける技術を、身につけましょう。そうすれば、相手にも喜んでもらえるでしょう。 人の話を最後まで聞く大きなポイントは、素直な気持ちを大切にすることです。ちなみに、渡邉も結構苦手です。只今修業中です。 (なべ) PR |
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2016
06,14
08:00 |
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◆男女平等◆
2015年の「ジェンダー・ギャップ指数(世界男女格差指数)」ランキングで、日本は調査対象国145国中101位でした。また、OECD(経済協力開発機構)の最新データによると、フルタイムで働く女性社員を対象に行った、男性との給与額の格差を示す国ワースト・ランキングで、日本は3位だそうです。 女性の選択肢は、仕事だけではありません。専業主婦でも良いと思います。ただ、せっかく仕事を頑張ってきた女性が、子供を持つことによってキャリアの中断を余儀なくされるのは、男女平等ではない気がします。 産休・育休制度は昔に比べて整ってきましたが、休暇を終えても元の職場や元の業務に戻れる女性は意外と少なく、そこでキャリアが中断すれば勤続年数も途絶え、結果として給与や昇進に影響を与えます。 これから確実に起こる人手不足問題を解決するには、女性の労働力を社会に投入しなくてはなりません。「子育てしながら仕事をするなんて大変だ」「戻る職場がない」「閑職に回されて出世の見込みもない」。そんな現状では、女性の活躍は見込めません。 育児中の女性が、「仕事も家事も育児も一人でこなすスーパーヒーロー」にならなくても大丈夫な世の中に、なって欲しいものです。 (もみじ) ◆ウォルト・ディズニーの偉大さに感服◆ 世界のテーマパークの入場者数で、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)が東京ディズニーシーを抜いて世界ランキング4位に浮上したそうです。本当にすごい事ですね。 ちなみに世界ランキング5位までは、USJをのぞいたらすべて、ウォルト・ディズニー・カンパニーのテーマパークです。あまりの偉大さに感服です。 (なべ) ◆夢トレ50・2・挨拶を元気よくする◆ 夢を叶えるには、思いだけではできません。行動してもトレーニングが出来ていない人は「骨折れ損のくたびれ儲け」の諺のようになってしまいます。 そのためには、夢を叶えるためのトレーニングを実施していただきたいです。スポーツ選手が練習をするのと同じです。 <挨拶を元気よくする> 挨拶を元気よくする人は、以外に少ないです。すこしだけ勇気を出して、元気な声で「おはようございます」「ありがとうございます」と言いましょう。 朝起きたら、家族におはようございます。学校・会社にて、元気におはようございます。そうすれば、その場の雰囲気がなごみ、相手も元気になってくれるでしょう。 何はともあれ、自分が一番元気になり、よい仕事ができるでしょう。さらには、挨拶は、コミュニケーションの一歩です。 (なべ) |
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2016
06,07
08:00 |
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◆プライバシーマーク◆
トライフィットでは、プライバシーマークの認証を得ています。平成17年に取得してから、2年ごとに更新審査を受けており、今回で5回目の更新です。 最初の取得時は、何が何だか分からず、専門家の指導を受けながら、膨大な書類を作成していきました。5回目となると、さすがにすべて自分でできるようになりました。 手順としては、 ①社内全体の業務洗い出し ②担当者、責任の所在の明確化 ③個人情報の特定 ④個人情報の動き ⑤情報漏洩リスクの分析 ⑥リスクに対する対策 等々を明文化していきます。 これは認可取得のため行うのですが、それよりも、業務の効率化と社員教育に使えます。 「情報の扱いが規定通りされているか?」「無駄な動きがないか?」「ホウレンソウができているか?」「5Sができているか?」など、基本的なことを再確認できます。 認可制度のほとんどは毎回更新があり、時間や手間、経費がかかりますが、それだけの価値があると思います。 (あん) ◆経済効果が15億円・ぎふ清流ハーフマラソン◆ 5月15日に、「第6回髙橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソン大会」に参加して完走できました。タイムは2時間3分17秒でした。 さて、この大会、昨年度のデーターですと、経済効果が15億円(5月13日中日新聞記事)あるそうです。 地方都市にしては、ほんとうに大きな数字ですね。いろいろな市町村がマラソン大会を頑張られるわけですね。 (なべ) ◆夢トレ50・1・朝、早く起きる◆ 夢を叶えるには、思いだけではできません。行動してもトレーニングが出来ていない人は「骨折れ損のくたびれ儲け」の諺のようになってしまいます。 そのためには、夢を叶えるためのトレーニングを実施していただきたいです。スポーツ選手が練習をするのと同じです。 朝、早く起きる 昔からの諺で、「早起きは三文の徳」と言う言葉があります。朝早く起きる習慣をつけましょう。 若いうちからこの習慣を身につけられると、どんな環境にもとけこめる能力を、身につける事ができるでしょう。 よく忙しい人が、時間がないと言われる事がありますが、時間は無限にあるのです。時間がないような時間管理を、しているだけだと思います。 朝の時間は、午後からの3倍に匹敵するとも言われます。朝の時間は黄金時間です。 たまに早く起きる、と1日が長く感じられます。それは、時間がある事を感じ取れた事です。 ちなみに早起きとは、5時前に起きて、6時からは仕事・勉強をしてみてください。これを3年も繰り返しできる事が、大きな成功への第一歩となるでしょう。 (なべ) |
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