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2026
05,07
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2014
02,11
08:00 |
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◆ノロウイルスとは?◆
『ノロウイルス』とは、ウイルスが原因でおこる感染性胃腸炎の一種で、主に11月から3月にかけて流行します。 この時期になると、感染力のとても強いウイルスなので集団生活の場では、感染が広がり集団発生を引き起こしやすいといえます。 その症状は、嘔吐・吐き気・腹痛・下痢・微熱です。感染してから発症するまでの期間は24~48時間。最近では発熱がなく、嘔吐を繰り返して、受診する子供も多くなってきているそうです。 予防としては、手洗い・食材の加熱・調理器具の消毒・殺菌が、原則だそうです。 私も気をつけて予防と二次感染を防ぎ、この冬は『ノロウイルス』に負けないないように頑張りたいです。 (空と海) ◆弊社のエッセンスカード◆ 弊社には二つ折りの名刺サイズのエッセンスカードという、「経営理念」「社訓」「社員元気十訓」「トライフィット仕事の心得十訓」「あいさつ」「電話応対」「接客7大用語」が書かれているカードがあります。 朝礼で唱和する言葉が書いてあるのですが、当社の研修の際にも、個人でエッセンスカードを持参して、全員でエッセンスカードを読み上げています。 私は名刺入れに携帯して、いつでも確認出来るようにしています。 ミスをした時には、「なぜミスをしたのか」「今後どうすれば良いのか」と一度原点に戻る為にも、エッセンスカードを読んでいます。 また、気持ちが乗らない時にも、自分を盛り上げる為にエッセンスカードを読んだりします。 仕事の心構えを、いつでも確認できるようにカードにしてあるので、常に意識する事ができ、自分を省みることができるので、私にはともて役に立っています。 (ひみこ) ◆ペットと入れるお墓◆ 最近では、『ペットと一緒に入れるお墓』が少しずつ増えてきているそうです。 首都圏と九州などでは急激に増えおり、ある霊園では、2年前からペットとの合葬墓を販売したところ、すでに9割が予約で決まり、徐々に増設をしているそうです。 予約をする方は、高齢者の方が多く、「家族同然に暮らしてきたから、お墓でも一緒に居たい」という思いが強いとの事です。 古くは宗教上の観点から、動物は人間と同じ墓に入ることがタブー視されてきましたが、人々の意識の変化、時代の流れに伴い、ようやくそういった思想が薄れ、亡くなった後にペットと一緒のお墓に入りたいと考える人が増えてきたわけです。 ペットというのは 色々世話も必要で可愛い子供のようなものですから、一緒のお墓に入りたいという気持ちになるのでしょう。 ペットの存在価値が高くなっているということなのですが、核家族化が進み、世の中から個人の心の拠り所が減少している象徴のようですね。 (空と海) PR |
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2014
02,04
08:00 |
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◆朝礼(後半)◆
前半より続き <経営理念> 人々の喜びが私たちの幸せです <社訓> お客様の笑顔を想像して仕事をします。 元気、やる気、情熱は誰にも負けません。 スピーディに積極的に仕事をします。 人として向上します。 世界の人々から学びます <社員元気十訓> 一.元気、元気、元気を持つ事が、体にいい 一.運がいい、運がいいと思う事が、運にいい 一.当たりまえ、当たりまえにする事が、仕事にいい 一.いつも勉強、学ぶ事が、頭にいい 一.楽しんで仕事ができる事が、自分にいい 一.挑戦、新しい自分に出会える事が、未来にいい 一.夢、夢、夢を持つ事が、人生にいい 一.笑顔、笑顔、笑顔を持つ事がお客様にいい 一.利益、利益、利益をあげる事が、会社にいい 以上、いいと思う事が心にいい <トライフィット仕事の心得十訓> 1.時間はコスト1秒を大切にします。 2.ホウレンソウはマメにします。 3.挨拶は明るく元気に笑顔でします。 4.5Sの徹底を心がけます。 5.なぜこうなるのか仕事の本質を考えます。 6.改善は永遠です。常に提案します。 7.最後の確認でミスをなくします。 8.同じミスはしない仕組みを作ります。 9.仕事はチームワーク、仲間を大切にします。 10.仕事をできる事に感謝します 全員で唱和をしています。そして、仕事を始めます。 毎朝決まった時間に行うことで、仕事のけじめがつきます。 明るく大きな声を出すことで、やる気に繋がり、事務所に活気があふれます。 社会人・会社員の基本が、自分の中にインプットされます。 毎日の復唱で、自然に身に付くよう、スタッフ一同頑張っています。 (ひみこ) ◆レディーファースト◆『レディーファースト』というのは、「欧米で女性を敬う習慣」という説しか知らなかった私ですが、「戦争時代の弾除け」というような説もあると聞いて驚きました。 私が思っていた説とは、正反対だったからです。 私は女性に生まれ「弾除け」というような扱いではなく、敬ってもらえる女性になりたいと思います。そのためには、女性としての優しさや心遣いなどを普段から気をつけなくてはなりません。 今の私では十分ではないですが、意識して生活を送ることで少しづつ近づけたらいいなぁと思いました。 (空と海) ◆不便な生活◆つい最近まで、駐車場を出てすぐに買いたいものが買える、コンビニエンスストアで牛乳を買うような私でした。時間をコストに考えて、少しでも時間短縮することばかり考えていました。 先日、訳あって、「自宅の電子レンジが1週間ない」という生活を体験しました。 家族揃って食事ができない家には、欠かせない電子レンジ。「温めるという機能がある電子レンジに、これほど頼っていたのか!」と思い知らされました。 しかし、1週間で戻ってくると分かっているので、買うわけにもいかず、あえて不便を楽しもうと思いました。 試行錯誤した結果 ①可能な限り食事の時間を一緒にする。 ②すぐに食べなければおいしくない、炒め物・焼き物をなくし、煮物・汁物・常備菜などにする。 ③蒸す。 ということで、1週間乗り切ることができました。 こうしてみてみると、ユネスコの無形文化遺産となった『和食』が当てはまるのではないでしょうか? 不便ではありましたが、改めていろいろなことに気づかされたいい機会でした。 (あん) ◆起業家に贈る260の言葉◆142・天気もいろいろ、人生もいろいろ、起業もいろいろ。 天気でも晴れもあれば雨もあります。人生も人それぞれ、家族もいろいろです。 ましてや起業は本当にいろいろあります。 特に起業は新しいいろいろを実行するのが起業だと思います。 (なべ) |
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2014
01,28
08:00 |
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◆1日200冊の出版◆
将来、本を出したいと漠然と思っている私です。先日、偶然テレビで出版の話を、大人気作家の百田尚樹さんがいろいろ話しておられました。 本は年間約7万冊出版されるそうです。一日平均200冊。すごい数の本が出されています。その結果、本屋さんに並べられない本も多々あるそうです。本屋さんの棚の大きさは、決まっているので当然です。 また、自費出版でもベストセラーになった本はあるそうです。夢の印税生活みたいな高いセミナーもありますが、それを考えると奇跡の奇跡の世界なんですね。ちなみに、印税は1割だと聞いています。 1,500円の本が1万部売れて150万円です。ちなみに最近では1万部売れるとヒットだそうです。 ヒットして150万・・・・厳しい。 (なべ) ◆「記憶方略」効率よく記憶するための方法◆丸暗記では、効率よく記憶は出来ません。では、あなたはどうやって記憶していますか? 効率よく記憶するためのポイントの一つに、精緻化(情報をより豊富にし、学習者の既有知識に関連付ける)があります。その精緻化について、いくつかご紹介します。 ①イメージ化する/実在の写真や絵等に置き換えてみる。 ②言葉を付加する/憶えるべき情報に、たとえば因果関係などの豊富な言語的情報を付加し、理論的に安定させる。 ③繰り返す/1回だけの提示でなく、何度も反復提示する。同じ回数反復する場合、連続して反復するより、時間間隔を空けて反復提示するほうが、より効果的。 ④深い処理/情報は、同じ時間をかけて学習したとしても、表面的・形式的な浅い処理より、意味的・概念的に深い処理の方が、より記憶しやすい。 ⑤つくりだす/与えられた情報より、学習者自身が生成した情報の方が記憶に優れる。 また、学習する情報の質や、学習者の認知的能力によって、最適な方略は異なるそうです。その方略を状況に応じて使い分けることが大切だそうです。 例えば、「書けば憶える」とよく言われますが、書くことが有効なのは、「思い出すときに書くことが必要」な場合だけです。 「思い出すときに、類似した状況で憶えたものは、思い出しやすい」というのが、記憶を良くするための原則だからです。 状況に応じて方略を使い分けて、効率よく記憶したいですね。 (ひみこ) ◆起業家に贈る260の言葉◆141・幸せと辛さの違いは? 『幸せ』と『辛さ』は随分違いますが、字にすれば『一』が一つ有るか無いかの差です。紙一重の差です。現実に『幸せ』も『不幸せ』も、紙一重の差程度ではないでしょうか? 経営もまったく同じで、紙一重の差が大きな差になっていくと思います。 もう少しだけ、考えてみましょう。もう少しだけ頑張ってみましょう。 (なべ) |
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